リサイクルプラザにゴミ選別を見てきた

大野城春日リサイクルプラザの横にありますね。
社員総数 38名中に 障碍者31名 健常者は7名だそうです。
障がいのある人たちが、皆いきいき働いていました。根気のいる仕事です

ここからが本題!
 多数の方はきちんと分別されてるのですが不燃ごみに、燃えるごみの靴。びん缶:陶器
スプレー缶の中身の入ったままの物!!!携帯f電話:タブレット: ペットボトルにたばこの吸い殻。

業務用塗料の缶(塗料入り)電池が入ったままの物(おもちゃ:目覚まし時計) 見学させてもらうと

出す市民のさんの、自己中な思いが見えて悲しいです。”めんどくさい”気持ちもわからなくは無いけれど。

電気製品のコードの中には銅が入ってるので、本体からきちんと切り取って業者に売る。
金属もアルミ。スチール等に。分けると資源として業者に売れる。ペットボトルも大きな塊に圧縮して、
国内の業者に。
最終的、には敷地の中にある処分場に埋めるそうですが、とてもきれいで、砂場のようでした。

テレビで見る処分場とは全然違います。 周りは住宅地なのに苦情は無いそうです。
市のごみの分別に従って分け、」出しましょう!

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